セクキャバ・キャバクラ・風俗deナイト

結局、風俗に行き着く

セクキャバもキャバクラも、目的はやっぱり、女の子と楽しい時間を過ごしたいって欲求からきてると思うんです。私もこの年になって、やっぱり独り身はさびしいってことに気づきましたもん。そりゃ若いころは、ブイブイ言わせていた時期もありましたから、お気に入りのセクキャバ嬢やキャバクラ嬢をいつの間にか、プライベートでいただきます!なんて日々もありました。だけど、御年50歳となったいまでは、こんなロートルだれも見向きもしてくれません。そんな私に、優しく手を差し伸べてくれたのが、人気風俗嬢のYちゃんだったんです。結局はここんですよね!セクキャバもキャバクラもどれだけ楽しい会話ができても、セット時間が終わるとさようならって感じ。さびしいもんです。その点、風俗嬢は、裸の付き合いってのがありますから、二人の距離もグンと近づくのを実感します。何度も指名を繰り返すと、だんだん親近感がわいて来たりして、最近では、プレイなしで普通にデートを楽しんだりしています。もちろん、プレイ分の代金はお支払します。そこは、間にお店が入りますから、紳士的な対応を。お金にセコイ男って、どんなジャンルの女の子にも嫌われちゃいますから。でもふつうに考えて、私にもし彼女がいたとしたら、こっちは、高い金出してデートしてんのに、今日は気分が乗らないっていうような理由で性的交渉を断られたりするんですよ!納得いかないじゃないですか。だったら、風俗嬢であれキャバクラ嬢であれ、セクキャバ嬢であれ、決まった時間に決まった料金で、特定のサービスを提供してくれるってとっても効率的。それが、性的サービスならなおさら、ゲットできるかできないかわからない合コン相手に大枚はたいて高級フレンチ用意するより、コンビニのちょっと高いスウィーツで喜んでくれる風俗嬢に私は魅力を感じます。みなさんにそうなってほしいってことではないんですけど、少しでも風俗関係者の方々の地位向上に役立てればって思っただけです。